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塾別対策
四谷大塚
予習シリーズも以前に比べカリキュラムのスピード感がアップ。学年が上がるに伴って拘束時間が多くなるので、予習で理解できない点を明確にしておき、授業内で解決したい。
毎回配られるプリント形式の教材はこまめな整理が必須。テストで出来なかった単元をすぐに振り返られるようにインデックスの活用を。基礎トレも侮ることなく毎朝のルーチンにしたい。中堅校以下の対策にはやや不向き。思い切った取捨選択を。
日能研
志望校の日特が開講される校舎の場所、講習時のお弁当、学年によって変わるカリテのスケジュールなども話題に上るが、玄人好みする国語の長文や「テストも育成の場」とする独特な出題傾向に慣れるかどうかが鍵。
早稲アカ
W-Basicを初めとする宿題量の多さにどう立ち向かうか。塾のある日は授業後に自習室で席を確保し、空いている講師を捕まえて質問する要領良さがあると良い。また、体育会系ののりは校舎によって温度差があるので事前の確認を。